経歴詐欺の両名は結託して初代竹山の直弟子 高橋竹大に
高橋竹山の死後5年して事実無根の偽の破門状を送る卑劣な悪人
高橋竹童(竹山の孫弟子)・高橋哲子(竹山の養子の子)
初代高橋竹山先生の音声(竹童は竹山の弟子ではない)
竹山の最後の内弟子(弟子)と名乗る卑劣な悪人 高橋竹童
竹山の最後の内弟子(弟子)は高橋竹音です。
高橋竹童は高橋竹山の弟子ではありません。高橋竹栄の弟子です。
なお現在も経歴詐欺行為を続ける卑劣な悪人 高橋竹童
初代高橋竹山先生が亡くなってからインターネット、門下生表、プロフィール、及びCD、雑誌等で高橋竹童は最後の内弟子、直弟子、最後の弟子と名乗り宣伝をしていますが、竹山先生の弟子ではありません。経歴詐欺をしています。
最後の内弟子・直弟子と名乗れる人は、又弟子、孫弟子と違って直接の門弟に限られる。最後の内弟子と名乗っている竹童は新潟の竹栄に10年も弟子入りし、高橋竹童の芸名も竹栄から授かったのです。竹童が竹山宅に居たのは預かり孫弟子として居たのです。内弟子ではありません。芸道において内弟子とは直弟子のこと、高橋竹山最後の内弟子は高橋竹音、高橋竹山最後の弟子は高橋竹大・竹子です。竹山先生は生前、直弟子の弟子、孫弟子の竹童をどうして竹山の弟子に出来るんだと言われ、竹山先生はご自分の意思を最後迄守り通して、生涯竹童を直弟子にすることなく亡くなりました。
竹山先生の(養子の子)の高橋哲子が、竹山先生の承諾許可を得ず、勝手に竹童を竹山先生の弟子と名乗るように決めたのです。哲子が私宛に送ってきた手紙に書いてありました。
芸道において、宗家とは本家の事です。二代目になられた方が本家になるので、宗家と名乗れるのです。初代高橋竹山先生が亡くなったので、二代目以外のお弟子さんは分家です。高橋哲子は(竹山流宗家高橋竹山)ではなく、(竹山流宗家高橋哲子)と名乗っていますが、哲子は竹山流宗家ではありません。初代竹山先生より、二代目が竹山流を継承したのです。したがって竹山流宗家は二代目高橋竹山で、初代竹山流宗家高橋竹山先生が決めたのです。この事実を曲げる事は出来ません。
しかし、初代高橋竹山先生死後、竹山先生に刃向かって、この事実を覆そうとした竹山流乗っ取り計画は、告発によって失敗挫折しました。今でも竹童は、経歴詐欺をして公演しています。業界でもこの問題に関しては、真剣に取り組んでいます。
本来であれば竹童は竹山流門下生として高橋竹大・竹子の姉弟を見守るか励まし合う立場であるはずなのに本物の初代高橋竹山の最後の弟子 高橋竹大・竹子が世の中に出て来ては困る為、悪辣な妨害行為を繰り返しています。このような人物が現在も初代高橋竹山最後の弟子・内弟子と名乗って生徒を募集したり、竹山流の音色を出す三味線だ道具だなどと言って高価な物品販売しています。竹山の音色もわからない竹童が言葉巧みに商売しているが、耳が良ければ竹山の音色は誰でも出せます。竹童は高橋竹大・竹子の自宅から1kmも離れていない所に名古屋教室を開設し、竹山最後の弟子と宣伝して弟子を募集しています。「あの方達(高橋竹大・竹子)は、竹山流を破門になりました。誰も相手にしていません。」とデマを流しています。名古屋に来て高橋竹大・竹子の姉弟を潰しにかかったのです。
高橋竹大・竹子が世の中に出て来れば、初代高橋竹山最後の弟子に成り済ましている「悪人竹童」は経歴詐欺がわかるのをおそれ、哲子と呼び捨てにしている高橋竹山先生の養子の子「竹童と哲子は夫婦同然の間柄」を竹山流宗家と名乗らせ、初代高橋竹山の直弟子である高橋竹大・竹子に、初代高橋竹山先生死後5年過ぎた平成15年5月7日に事実無根の偽の破門状を内容証明で送達して来たのです。横車を押してきたのです。初代竹山先生より竹山流を託された最後の弟子 高橋竹大・竹子を破門出来る人はいません。「悪人竹童・哲子」の両名は結託して、許し難い悪事を働いたのです。竹山82才竹大10才、こんな小さな子供は神仏が竹山のところによこしたんだと言って疑はなかった竹山の心を踏みにじり、竹山最後の弟子 高橋竹大を抹殺しようと悪事を働いた「悪人竹童」は芸道界から追放されるべきです。関係者の良識あるご判断を仰ぎます。
「一度覚えた芸と貰った名前は一生無くならないんだ。」生前の竹山先生の言葉です(録音テープに収録)。フェアプレイの精神を持って芸を競いあうべきなのに竹童は己の欲しか考えず手段を選ばず歪んだ心を持って、このような陰湿で悪辣なことをしたのです。インターネットで経歴詐欺を告発されているにもかかわらず、高橋竹童は身近な人達に沈黙が一番の得策だと言っています。しかし陰では沈黙を守るどころか妨害行為を繰り返しています。竹童彼方のような「悪人」は竹山流に止まる資格はありません。人を陥れる奴は嫌いだ、悪い事をする奴は嫌いだ、悪人は嫌いだ、目の見えなかった初代竹山の言葉です。「悪人 竹童・哲子」は竹山流には不要です。立つ鳥跡を濁さず、腐った心を捨て潔く高橋竹童の名前を返納して竹山流を出なさい。
初代竹山は亡くなっていませんが、初代竹山に成り代わって後世に正しく竹山流を伝え守ろうとする人達がいます。正しく竹山流を伝えてほしい、創立者竹山流宗家初代高橋竹山の御意思です。2チャンネルの掲示板には高橋竹大・竹子は(現在竹山流より破門)と(事実無根)の文章を書き込んで悪辣なデマを流しています。竹山流の門下生は竹山流奏法を後世に正しく伝えることも弟子の務めです。門下生の誤りを正す、時には不正を告発する勇気も関係者の務めです。すべての門下生が正しい系譜を知ることによって、初代竹山先生や先人達が厳しい環境の中で津軽三味線修業の人生を歩んだ根性を改めて認識して、私達の励みとなるのです。
高橋竹大・竹子の姉弟は今後一層の精進をしてまいります。
高橋竹大の天性を見抜き抹殺しようとした「卑劣な悪人 高橋竹童・高橋哲子」は芸道界から追放されるべきです。関係者の良識あるご判断を仰ぎます。
竹大・竹子の母 足立知里
平成16年8月に告発して平成22年8月で6年になります。高橋竹童・高橋哲子両名よりの回答は一切ありません。
告訴の準備をしております。平成22年7月14日
竹山流系譜
10名は生前竹山先生より称号認定を授かった正式なお弟子さんです。
正しく称号認定名をここに掲載致しました。
竹山流系譜
氏名をクリックしてHPをご覧下さい。 HP開設でない方は不通になっています。
竹山流宗家を名乗る「卑劣な悪人 高橋哲子」
竹山流宗家は、故初代高橋竹山より竹山流宗家二代目を継承した高橋竹山です。
高橋哲子は竹山流宗家ではありません。
故初代高橋竹山より竹山流宗家二代目高橋竹山を継承していません。
しかし現在でも新聞等で竹山流宗家高橋哲子と宣伝をしていますが、
芸道の正統を継いでいる現竹山流宗家二代目高橋竹山を無視した
流派の家元制度を破壊し初代高橋竹山の名を汚す芸道から外れた行為は、
高橋竹山の孫として慎み、私利私欲を捨てて正道を行きなさい。
初代高橋竹山は高橋哲子には三味線の指導はしません。
師弟関係も持っていません。哲子自身津軽三味線は弾けません。
竹山は生前、三味線も弾けない哲子がどうして竹山の後を継げるんだと
はっきり言っておりました。(音声録音テープに収録)
竹山流宗家初代高橋竹山は今は亡くなってそこにはいません。
竹山の名を借りて詐欺的発想をしないで、竹山の孫であっても竹山の弟子ではないのです。
竹山流宗家高橋哲子と偽って、竹山流を私利私欲に利用するのはやめて、竹山流から離れなさい。
竹山流宗家は二代目高橋竹山です。したがって、竹山流には竹山流宗家高橋哲子は存在しません。
西川竹苑は高橋竹山先生より高橋の称号認定は授かっておりません。
従って竹山流には高橋竹苑は存在しません。
竹山流を後世に正しく伝承してほしい始祖高橋竹山のご意思です。経歴詐称行為は慎んで下さい。
他の門下生に対しても大変失礼な行為となります。
竹山流を後世に正しく伝えていくのが私達の務めだと思います。
津軽三味線 伝統芸能 高橋竹山流保存会
代表 足立知里
東京都荒川区東尾久四丁目
竹山流保存会